マネジメント改革を、
やりっぱなしで
終わらせない。
研修も、制度設計も、ツール導入も――「やって終わり」にしない。コレドウは組織診断から運用定着までを一気通貫で支援し、マネジメント改革を現場で動く仕組みにまで落とし込みます。
マネジメント改革が、
「やりっぱなし」で終わる。
研修も、制度設計も、ツール導入も。よくある打ち手は、現場で動き出す前に止まってしまいます。
研修をして、終わり
管理職研修で学んでも、日々の業務に戻れば元のやり方へ。知識は増えても、行動は変わりません。
制度を設計して、終わり
立派な評価制度や目標フォーマットをつくっても、運用されないまま、いつのまにか形骸化します。
ツールだけ入れて、終わり
目的や運用設計がないまま導入しても、現場任せになり、使われなくなってしまいます。
現場でマネジメントが動かない会社では、期待値・対話・評価が分断されています。
目標管理は、人事制度じゃない。
マネジメントそのものだ。
期待値を定め、対話し、評価でつなぐ――それは管理部門のオペレーションではなく、マネージャーが組織を動かすための中核です。多くの会社でそれが形骸化しているのは、「人事の仕事」として現場から切り離されているから。コレドウは、マネジメントの実践として目標と対話を現場に取り戻します。
課題に合わせた、4つのサービス。
組織診断から、目標・対話・評価の設計、ツールによる運用定着まで。一気通貫で、現場行動に落とし込みます。
組織診断
ヒアリングとアンケートを通じて、組織が抱える課題を構造的にあぶり出します。打ち手の優先順位を、事実ベースで明確にします。
マネジメント分析
現場で目標・対話・評価がどう機能しているかを分析。マネジメントが回っている部分と、止まっている部分を切り分けます。
目標・対話・評価の設計
分析をもとに、目標の立て方・1on1などの対話・評価運用のつながりを設計。制度と現場行動が結びつく形に整えます。
ツールによる運用定着
AIツールと伴走支援で、設計した運用を「イベント」から日々の習慣へ。目標設定・進捗・振り返り・評価運用が現場で回り続ける状態まで、定着を支えます。
この一気通貫で、マネジメントを現場で動く仕組みにします。
運用定着を支える
AIマネジメントエージェント。
「コレドウ目標設定」は、目標設定・進捗・振り返り・評価運用までをAIが伴走。評価制度は変えずに、評価運用まで回しきります。
プロダクトを見る →プログラムは、
第一人者の監修のもとに。
組織開発の実践知をもつ顧問とともに、診断から評価設計までの方法論を設計しています。
株式会社Funleash(ファンリーシュ)代表取締役 兼 CEO。元ランスタッド取締役・最高人材開発責任者(CPO)。ギャップジャパンで人事本部長を務め、人事制度の基盤を確立。戦略人事・組織開発・リーダーシップ開発を専門に、スタートアップから大企業・自治体・教育機関まで幅広く組織変革を支援する。法政大学大学院政策創造研究科修了、LinkedInオフィシャルインフルエンサー。「制度を、現場で機能させる」という視点から、コレドウのプログラム設計を監修。
「設計」で終わらせない。
「現場で動く」まで。
研修も制度設計も、つくって終わりになりがち。コレドウは、運用定着まで伴走して現場の行動を変えます。
研修・制度設計だけ TYPICAL
- −学んで終わり/つくって終わりになりがち
- −実践と運用は、現場任せのまま
- −効果が見えず、いつのまにか形骸化
- −制度と現場の行動がつながらない
コレドウ KOREDOU
- ✓診断で課題を特定してから設計する
- ✓目標・対話・評価運用を運用に組み込む
- ✓ツールで運用を定着させ、伴走する
- ✓制度を、実際の現場行動に落とし込む
組織は、段階的に強くなる。
コレドウは「診断」からはじまり、データが蓄積されるほど組織が強くなります。
課題の見える化
診断・分析で、何から手をつけるべきかが明確に。打ち手の優先順位が定まります。
運用の定着
目標管理が日々回り始め、マネージャーと現場の対話が増えます。
マネジメント分析
蓄積データで組織の実行力を可視化。次の組織課題が見えてきます。
評価制度の高度化
データドリブンな制度改善へ。評価の納得感と精度が高まります。