形式は何でも構いません。1on1メモの続きでも、手帳の1行でも。この6つが残っていれば、次の1on1で『先月の◯◯』を事実で返せます。
判定で書くと、打てる手が『本人が変わる』しか残りません。動きの事実で書くと、意味・繋ぎ先・重さのどれを動かすかが、その場で決まります。
3の欄で『燃えている』に丸がついた人は、次の月まで開かなくて大丈夫です。